<共通>検索ルール


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使用文字:「アルファベット」「カタカナ」
入力文字数:「2文字以上」
ワイルドカード検索:「*」「?」

ワイルドカードで効果がある検索

ワイルドカード検索は下記2点の条件下で効力を発揮します。

・検索する文字数が決まっていること
・検索する文字がいくつか決まっていること

「○から始まる○文字の言葉」「○で終わる○文字の言葉」「○が含まれる○文字の言葉」

以上を踏まえて、検索方法について。

ワイルドカード検索方法

検索しているデータベースはクロスワード問題集からになります。
ワイルドカード検索はクロスワードの解答から検索/出力されています。

【解答からワイルドカード検索】


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検索時のルール

・入力文字はアルファベットまたはカタカナ
・わからない文字は「?」もしくは「*」を使用
・ワイルドカードのラジオボタンをチェック
・検索文字は2文字以上入力する

次に検索パターンを見てみる。

検索パターン

ワイルドカードを活用した検索には3パターンあります。
1つずつ見ていきます。

「○から始まる○文字の言葉」

「ア」から始まる5文字の言葉を検索

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「○で終わる○文字の言葉」

「ア」で終わる5文字の言葉を検索

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「○が○文字目に含む○文字の言葉」

「ア」が3文字目に含む5文字の言葉を検索

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以上3パターン検索でした。
ちなみに「???」など、文字列が入っていない状態で検索した場合はアルファベットのみ結果が返ってきます。
そのような使い方をする人はいないかと思いますが、記載しておきます。

まとめ

ワイルドカード検索は具体的に困っている状態を解決する手段です。
たくさんの候補からリストで調べたい場合には有効な手段ではありません。

データベースより「○○」が含むデータの一覧を見たい場合はこちらをご活用下さい。

<クロスワード解答検索>「部分一致」検索方法
<クロスワード解答検索>「完全一致」検索方法
<クロスワード出題文>「部分一致」検索方法